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シンプルで選びやすく、スタイリッシュなデザインが特長の システムキッチン シエラS を、展示いたしました。 特長としては、 〇フロアキャビネットは、中身を一気に見渡せるトレーボードを標準仕様とし、 シンプルで、すっきりとしたデザインになりました。 シンク下・コンロ下には便利な内引き出しを設け、使い勝手も向上しています。 トレーボードは1つの大きな引き出しに「内引き出し」がついて、内部で2段になっています。 外見的には1段の引き出しになるので、デザインがすっきりしています。 ※内引き出しはシンク下・コンロ下のみ。
《 ポイント 》 トイレは狭く熱がこもりやすく、通気性も乏しい場所なので、暑さ対策をしないとトイレ内の温度が高くなってしまう。 トイレという場所柄、力を入れて息んでいることも多いので体内温度が上昇しやすくなるので熱中症になってしまう恐れがあり、トイレの暑さ対策は重要。
今回はトイレの暑さ対策を数多く紹介しました。 コンセントが無く扇風機や冷風機を置くことができないご家庭の場合でも、何かしらの対策が取れるように体感温度を下げる方法も合わせて紹介しました。 夏の暑い時期のトイレは常に蒸し風呂状態になってトイレに滞在するだけでも体力を奪われてしまいます。少しでも暑さ対策をし、涼を感じて快適に過ごせるようにしましょう。
トイレは一時的に利用するものなので暑さ対策なんて大げさなんじゃないの?と思ってしまう方もいらっしゃるかも知れませんが、トイレは基本的に狭く熱がこもってしまいやすい場所である上に通気性も乏しいので、トイレ内の温度は高くなります。 また、トイレという場所柄、力をいれて息んでいることも多くなるため体内の温度も上昇しやすくなります。便秘でお悩みの方は必要以上に長く滞在してしまうこともあります。 そうなると暑いトイレの中にいることは何度か書いていますが、熱中症になってしまうリスクの高い場所となるのでトイレの暑さ対策をすることは重要なことと言えます。
対策⑫:写真 トイレに座って目に入る壁などに、氷山や雪国や海中の写真を飾っておくことで、目から入る情報で涼しさを感じる事ができます。暑いトイレの中で涼し気な写真を目にすれば一瞬でも暑さを忘れることができます。
対策⑪:植物 トイレに植物を置いておくことも涼しげな気分にさせてくれるので効果はあります。 トイレの手洗器の部分に模造品でも植物を置いておくと涼し気な気分にさせてくれます。植物と併せてビー玉を何個か置くとより涼し気なイメージになります。
トイレの暑さ対策を10個挙げてみました。扇風機や冷風機を置くことが一番効果的で実際に行っている方も少なくないと思いますが、扇風機や冷風機を置くことが難しいトイレも存在します。 ここで挙げた暑さ対策は場所を取らない対策もあるので出来る範囲の対策を実施してトイレで熱中症にならないように注意してください。
対策⑩:窓があれば簾(すだれ)を設置する トイレに窓があれば窓の外に簾(すだれ)を設置して直射日光がトイレに入らないようにして窓を開けておきましょう。直射日光を避けて窓を開けて置くことで風が通るのでトイレが涼しくなります。
対策⑨:さわやか系のアロマで涼しげに ミントやシトラスなどのさわやかに感じることが出来るアロマをトイレに置いてみることも、涼しげな気分にさせてくれます。香りがキツすぎてしまうアロマは暑苦しく感じてしまうこともあるので、ほどほどにしておきましょう。
対策⑧:冷感スプレーを置いておく スプレーをシューッとすることで着ている服ごと冷やしてくれる冷感スプレーは空気も冷やしてくれるので、一気に涼しく感じることができます。トイレに入っていて暑くなったと感じたらすぐ一吹きして熱を軽減させましょう。
対策⑦:汗拭きシートを置いておく 暑いトイレの中では、座っているだけでも汗が流れ出てきてしまいます。汗拭きシートで汗を拭くようにしましょう。冷たく感じるものやサラサラになるパウダーインの汗拭きシートがおすすめです。
8月16日(月)本日より平常どおり営業いたします。 ご来店お待ちしております。
Tel. 0120-734-730
受付時間 / 9:30~17:30